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悪夢が終わりました。
さっき、真乃ちゃんが(><)真乃が(><)
自力で、帰ってきました(><)

ドアの向こうで、鳴く声が聞こえたので、
間違いない!!真乃だ!!!って思い、ドアを開けたら、
真乃が(><)真乃がいました(><)

21日の14時に、台所の窓からいなくなってしまい、
毎日泣いて、さっきまで、本当に地獄の毎日でした。

捜してる間、真乃はどれだけ変わり果てて帰ってくるだろうか・・・・・。と、
変わり果てた真乃を迎える覚悟はしてました。

ですが、帰ってきた真乃ちゃんは、
本当に、5日もいなかったんだろうかと思うくらい、
姿が変わっておらず、全然汚れてませんでした。
怯えた様子もなく、
さっき、ベランダからいつものように、帰ってきたんじゃないかと
思ってしまうくらいでした。

爪に、砂や泥もついてません。
きっと、敷地内のどこかに、ひっそりと身を潜めていたのかもしれないです。

ただご飯食べてませんでしたから、
お腹はぺったんこでした。

真乃ちゃんがいなくなってしまってから、
このBLOGの真乃の写真や、撮った写真を見るのが、
本当に辛くて、本当に地獄でした。
いなくなった当日と、翌日・確かその次の日も、寒くて雨でした。
夜が来るのが恐くて、でもどこにいるのかもわからないし、
捜す道は、本当に地獄でした。

どこかで潜んでじっとしている真乃のことを思うと、
後悔と罪の意識で押しつぶされました。

でも、私は、真乃が、この辺にいるだろう!!という、
テレパシーの様な真乃の空気は感じてました。
私が、心配の気持ちの分だけ、真乃も私を思い出して、
心細いんだろうな~って思うと、
本当に胸が張り裂けました。

【猫を捜す時のポイント】と書いてある記事で、
潜入感で捜してはいけないと、書いてありましたが、
ご主人様が愛猫ちゃんを感じる気配は、間違いないと思います。

うち、コーポの2階で、同じドアが、5つあります。
真乃は、ドアから通路には出たことはありましたが、
階段の下には出たことがありませんでした。
それでも、間違えずに、ドアの前にいました(><)
帰ってきてくれたことが奇跡です!!

究極にお腹すいていたので、ご飯に真っ先にありつきました。

このご飯も、
真乃がいなくなってしまった当日の夜に
あげようと思っていたご飯だったんです。

淳も、真乃ちゃんの姿を見て、大喜びです。

娘の部屋を覗くと、娘の部屋のベッドに真乃が丸まってる。
今の光景は嘘じゃない!!
いない間、娘の部屋を覗いては、真乃ちゃんの姿を思い出し、
どれだけ泣いたかわかりません。

私は、猫が帰ってくるおまじないというものがあることを知り、
おまじないもやりましたよ。
実際に帰ってきたという人が沢山いました。
私も、今回、真乃が帰ってこれたのは、そのおまじないの効果だと思いました。
おまじないをしてから、2日めに真乃は自力で帰りました。

巡れるだけ、真乃の名前を呼びながら、歩きました。

今、大切な愛猫ちゃんがいなくなって捜しているかたが
このBLOGを見てくれていたら、
元気を出して下さい!!
うちは完全室内飼いの猫でしたが、自力で帰ってきました。
捜されるときは、呼びながら捜すときの、歩く足音は同じがいいです。
動物は、歩く足音を聞き分けられますから、
声と足音が同じだったら、声をかけそびれた場所に潜んでいても、
足音で安心します。
うちの真乃ちゃんも、潜んでいた間、
私の足音と呼ぶ声を聞いていたと思います。

私が、真乃を捜している間に心の支えにしたのは、
●猫は最初のうちは、家の近くに居る
●最初は声をかけて出てこなくても、あなたの声を聞くと安心できます
他にも色々とありましたが、
室内飼いの猫は、遠くへはいけないと言うことが1番心の支えでした。

今回、チラシは貼りませんでした。
写真を持ち歩き、すれ違う人たちに、聞きました。
見たよ!って言う方はいらっしゃいませんでしたが、
猫ちゃんがいなくなってしまった経験をされた方のお話も聞けたので、
とても心強かったです。

明日、真乃の写真撮って載せます^^*)
Wellcome
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